Taiwan Patent 

 in 

TPPO

 

Homepage

 

Introduce

 

Our Service

 

Our Background

 

About Taiwan Patent

 

Taiwan Patent News

 

Taiwan Patent Q&A

 

Documents required

 

Contact us  

 

当所は、主にハイテクの電子及び電気工学の特許出願を担当します。クライアントは各大学院及び業界のサイエンス会社に勤めている方です。学術界における中央大学電機所や淡江大学電機所及び機械所や中華大学電機所のほか、産業界における半導体のメーカーである華邦電子、主にICのデザインに携わる偉詮電子ICパッケージを主な業務とする勝開科技、無線LANを開発する智捷科技LCDバックライトを生産する華元科技、ボイス技術を開発する翔音科技など、当所と密接な交流があります。当所の自慢するところは専業的な知識と最良の能率と最高の品質です。

 

当所は豊富な特許出願の経験から専業的な能力を備え、特に電子と電機に関する領域にかけては他社が匹敵できない優勢を有します。電子と電機を主な専業とするので、どんどん進歩していく科学技術の発明の領域において常に従来の発明を超越したり、特許出願によってクライアントの発明の権限を保護したりすることができて揺るぎない基盤を築きました。

 

特許出願は技術の面と法律の面に関ります。法律の面では完備であっても、技術の面では不足であれば、パテントは形式的なものになってしまう恐れがあります。特許出願の担当者は技術と発明を確実に認識して一分の隙間もなく発明を保護することができなければ、かえってクライアントに迷惑をかけてしまいます。当所は、パテントやパテントに関る知的財産権の専門家及び科学技術のエリートにクライアントの権利を保護してもらうので、技術の核心を十分に把握して特許出願を見事に果すことができます。特許出願を希望する発明は独創性があれば、実に伴う特許権を取得する事が出来ます。

 

当所に特許出願を委託すれば、きっと我が社の専業的なサービスと完璧な品質と最高の効率を体験できます。どの発明でも請求人或いは発明者の四苦八苦した成果ですが、この何度も錬磨して得た成果は、言うまでもなく、最も珍しい知恵の宝です。従って、当所が業務を引き受ける時、いつでも心を込めてクライアントに最も行き届いたサービスと特許権による一番完全な保護を提供して、取得した特許権の効能を、用のない形式的なものにならないように、最大限に発揮させます。

 

国内の特許事務所は数多く林立していますが、各事務所は巧みな言葉を使い尽くして人の好みにあうように努力しているようです。が、特許出願は、買い物のように簡単にできるものじゃなくて、法律と色々な技術の面に関わり、両方ともに詳しい専門家でなければ適任な人はいないということです。そして、特許権による保護に様々な技術的な問題があり、経験がある人でなければ、その解決の要領を得られません。従って、特許出願は利害関係に密接に繋がり、軽視するわけにはいけませんが、小利のために大利を失えば残念だというほかはないでしょう。

 

われわれの特許出願を引き受ける経験では、特許権を取得しても発明を保護できなくて他人に模倣された最後、告訴しようとしても告訴できないという実例がいくつかあります。どうして特許権があっても、発明を保護できないかというと、特許権を請求する際、良く考えずに委託した不適任の特許出願の担当者が特許請求範囲内に関係ない項目を書き込んだからだということです。そこで、特許権の侵犯を判定する時、もし、他人が模倣したものは特許請求範囲内の全ての項目を用いるわけではなくてただその中のいくつかの要項を利用して製造されたものであれば、特許権を侵犯したと判定されません。このように、特許権所有者のすでに取得した権利が偽物によって侵犯されることを免れない場合もあります。その場合に至っては、悔しいと感じるまでのことです。

 

当所は、特許出願の上ではその関連項目の限定がとても大事であることをわかっていて特許出願を慎重に引き受けるので、クライアントのために特許権請求の明細書を書く時、最も厳しくて慎ましい態度で扱います。特許の範囲にある部分或いは特徴は、絶対、容易く見逃さず、特許の範疇に入れないアイテムは一切言及せず、特許の請求範囲を強調します。そこで、適当な特許請求範囲を決めることができて完全な特許権を取得することができます。そういう訳が分からない人にとって、特許出願は明細書を印刷して出願するだけで簡単にできる事かもしれませんが、もし、良く考えずに小利を求めるために大利を失えば残念極まりないです。当所は実務上の経験によってクライアントに対する損とリスクを防ぎ、クライアントに最大の利益を得らせます。

 

特許を出願した方は、みんな取得すべき特許権を得られますように祈っております。委託者に特許権を取得させるのは、当所が成立する目的です。

 

【当所の特長】

各国の特許出願

各国の商標権の請求

パテント項目の検索

特許と商標の保護

国内特許公報によって発表された特許項目の定期的な監視

知的な財産権に関る問い合わせ

 

【技術分野】

当所は、電子や電気工学に関る領域、特に電子回路、集積回路のデザイン、ディジタル・アナログ回路、集積回路の製造・パッケージ・テスト、電力、電子などの関連出願を得意としています。そして、国立大学の電子、電気工学の大学院卒の所員たちがクライアントの発明を全面的に保護します。

 

特許事務所に特許出願を委託する際、当該事務所がクライアントの発明を適当に保護できるかどうかを確かめるために、当該特許の技術に詳しいかどうか、そして特許出願に関する経験が十分であるかどうかなどのことに注意する必要があります。当所の最前線に立ってクライアントに直接対面する弁理士は最高の実力の持ち主です。クライアントと相談する時、いつでもクライアントに専業的な見方を提供したり、技術の動向を把握したりすることが出来ます。技術の特徴が分かったら、発明を全面的に保護できます。

 

ハイテク分野関係の特許出願に一番必要なのは専業能力です。その類の特許はいつも高度の専業性に関わります。例えば、電子や電子工学の電子回路、プログラムの流れなど、専門家でなければ、発明の特徴がはっきり分かりません。発明の特徴がはっきり分からなければ、発明を有効に適当に保護できますか。

 

 

 

English.

Chinese. 

Japanese 

 

 

 

 

Email: yes@tppo.com.tw 

TEL:+886-2-2311-3322(Taipei), +886-3-495-1198(Choun-Li), +886-3-545-6299-(Hsin-Chu), FAX:+886-2-2686-6874

No5, Alley 42, St. Done-Ho, Shu_lin 238, Taipei, Taiwan.